2024-08-01から1ヶ月間の記事一覧
悪魔の取引 昔のヨーロッパではフケイ社会だったから その妻や子供などは ほぼものと同じように扱われていた だから 交換条件で妻や子供というのも 当然あったようで 当時 そういう現実を 悪魔の取引と言っていたようだった しかし本当の悪魔の取引はそうし…
ここが 源流となってまず ヨーロッパにフリーメイソンが広がっていく 中国の方には広がっていかなかった 中国にはすでに秘教がたくさんあってあまり相手にされなかったようだった この時すでにフリーメイソンの大元のシステムが形作られていた まず秘密主義…
それは人間が現状において新たな認識レベルを獲得した時に自ずと 開いていくように設計されているのだが 他人の手で またはシステムで開くこともできることはできるのだ それがマスターと言われる方が弟子に授ける イニシエーションというものであって シス…
どうやら コンロン 山というのがその地に当たるらしくて シャンバラという理想郷がそこにあり シャンバラに行くために精進しましょうね という教えのようだった しかし彼がフリーメイソンの源流 たる所以はそういう教義にあるのではなく 彼の個人的な教え 能…
フリーメイソンの発祥の地はインドだった BC 4520年 インダス文明の黎明期にあたる インダス文明は誰か有能な指導者が始めたという文明ではなくて あちこちに集落ができ始めて 人が集まりだして そのうち市が立つようになって そのようにして少しずつ街が築…
フリーメイソン インダス文明の起源 通常フリーメーソンの起源は14世紀にイギリスの石工職人の組合=ギルドが発祥とされている が、正しくないようだ フリーメイソンの定義をまだ明確にしていないので何とも言えないが その源流をたどると相当古いところまで…
霊的な日本という国 地球人口の14%は現在 覚醒できる可能性を持っている その5%が日本に存在している 異様に多い数だがどうしてであろうか 日本は世界における西洋と東洋 善と悪 キリスト教徒 仏教 そういう流れにある二元性 確執からある 意味 疎外されてい…
現在 魔導士として転生して この地上にいる人はいるのかどうか 実はいる モルドバ人 ウクライナにも関係している 常に行き来しているのかもしれない 本人は魔導士の自覚はあるが本来の仕事からは外れている 政治経済でも泥臭い 俗っぽいことをしている 経済…
メフィスト・フィレスはあまり 嫌悪感を覚えるような人ではない メフィストという名前は確か ゲーテのファウストに出てくるはずだが 実際は ドイツの昔からあった 伝承に出てくる存在だ ドイツやポーランド ウクライナ と言った 独特の地域にあった 不吉な運…
魔導士 プレアデスのトップの1人に ダヴィンチがいた その ダヴィンチに対応する負の存在が メフィスト・フィレスだった メフィストは魔導士というもので エル・ランティのサタンに対応するものとして存在している 最上層の魔導士は現在 5人いてほぼ全員名前…
祈りは基本的には欲望だ それがどんなものでも 欲望 なのだ しかし 祈りにはエル・ランティ たちが受け取れる祈りと 受け取れない 祈りがある エル・ランティー たちが受け取れる祈り 個人的な願い事 魂 肉体の生存に関わる祈り 受け取れない 祈り 感謝 自分…
祈りという欲望 近代の一時期、恐怖や憎悪で極端に人類の総意が負の方向に傾いた時があった 原因は紛争や戦争だった その時サタンの波動が上がっている しかし連動してエル・ランティーの波動もまた上がっているのだ 直接的には人類の極端な負の感情のエネル…
霊界構造のからくり 人類は人類の意志というものを持っている それはある 意味 人類全体の平均的な考え方と言ってもいいかもしれないし 人類全体の方向性としてもいいと思う ただ jumu から 厳密に出された数字だと 人類の 86%は現在 いかんともしがたい状況…
地球 霊界 分布図 派閥構成比を言っておく エルランティア 30% プレアデス 30% その他 40% ここは数だけでまとまりはない エル・ランティ派のトップはもちろん エル・ランティ だが それでは プレアデスのトップは一体誰が統制しているのであろうか プレアデ…
霊界の天神界と魔人界 地球 霊界の最上階だ 9、10、11 次元を含む がどこからどこまでが 天神界という 区切りがまだ分かっていない ただ 人間界に対しては 必要最小限の 干渉しかしない そのルールを教えてくださいと申し上げると 信頼 万象を司るルールがあ…
7次元界 物質波動 帯域が700から800でブレ幅が上下 30ずつある 因果律のための空白 帯域 物質波動 帯域が800から880 だ この領域は人類には絶対に教えていただけない領域になっている ほとんど何もわかっていない ただ次元は7次元ではなくて、限りなく 7に近…
6次元までは個人的な 魂の修行で登っていけるが 6次元より上は集合 魂 全体でないと上昇できない 肉体 界に直接関係のある 最上階層はこの6次元というところになる どんな存在も肉体 界に体を持とうと思ったら 6次限界に基地を置くということをしないと出て…
6次元阿頼耶識界 人間界に転生しようとすると6次元界に基地を置く必要がある その基地を魂の集合魂という 性質やベクトルの似通った魂が集まり お互い濃く影響しあって成長しようというのが集合魂だ ここから人間界に小ダマをおろして いろいろ経験しながら…
霊界 物質波動が450から650だ 次元は5次元 がメインである この界もやはり 光あふれる領域と光のない領域に分かれている かつては この黒い領域が地獄界と言われていたところになる 6次元までは 他の階層にも白と黒の中間地帯に 精霊界が存在している ここは…
上幽界=幽界・霊界 波動帯域 は480から400だ 次元は4次元 ここも 人間界と400から450の間がダブっているが 同じくこの世界の霊が人間界に影響を与えられる領域になっている しかし 下からの( 下幽界) 干渉と違って 何かのアドバイスやフォローのような役に立…
なお この人間界と下の下幽界の波動が250から300の間で重なっている これは霊界が きっちり分けられているわけではなく 全ての階層でお互いの領域が入り込んでいる部分があり はっきりした協会がないということがある またこの重なっている部分は人間界側か…
地球は宇宙の中でも特殊なゾーン だが この人間界はその中でも さらに特殊な場所になっている 6次元までのこの領域以外の階層は 黒い部分と 白い部分に分かれている これは善悪という基準で分かれているが 人間界だけはそれがあまり明確に分離していない そ…
人間界=肉体界・物質界 我々の住む世界だ 物質波動は250から450という帯域に設定されている 次元は3.58次元だ これは6次元空間にあるこの世界の世界構造線=世界座標系が 螺旋を描いていることによることから導き出されたフラクタル次元の数値だ 空間構造から…
地獄は執着の強い傾向がある 魂の集うところであると言ったが 他にも魂の持つ特徴がある 湿っぽさというものだ 執着に通じるものがあるがもう少し 中途半端な執着とでも言うのだろうか うじうじしているというか何か 中途半端ですっきりしない感じだ さらに…
下幽界=地獄界とは物質波動が1から300までの範囲のことだ 次元は2次元から3.5次元の領域である とりあえず 次元とは 空間座標を示す数ではなく 認識レベルを示す指数だと思っていてほしい だからこれから次元という言葉が出てきた場合は 認識レベルであり そ…
執着とは大雑把に言えば 色相のコントラスト といったところである 単純に明暗のコントラストということではないところが微妙だ しかしそうとも 一概に言えないところがあって 悪は善に深みをもたらす効果を持ち 陰陽の影のような役も果たす 本当はもっとこ…
ところが 執着は魂 そのものの状態であり 対象は関係がない 対象が何であっても執拗に対象に 魂の焦点を固定するという行為が執着だ それは個人的な問題だから 歴史や社会、法律や規則に関わらずに存在する だから 魂の状態を表示するには適切なファクターで…
それではこれまでその判断基準の最大であったもので 誰でもよく知っていて当然 そういうものだと思われている 悪という基準はどうなってしまったのだろうか 善悪という基準は魂の上下を判断するものではなく 魂の傾向性 色相を見極める基準になるものだ 良い…
古い 概念の地獄界では悪いことをすればするほど地獄の底の方に沈んでいくことになっていた ところが 実際に霊界を見渡すとそうはなっていない これはどういうことなのか またそれでは何が地獄へ行く理由になって人間界より上の あの黒い領域は何を表すのか …
古い 概念の地獄界では悪いことをすればするほど地獄の底の方に沈んでいくことになっていた ところが 実際に霊界を見渡すとそうはなっていない これはどういうことなのか またそれでは何が地獄へ行く理由になって人間界より上の あの黒い領域は何を表すのか …