太古の言語や 宇宙人の言葉に関しては 

そのほとんどの音が聞き取れないというか 

意味はわかるのだが 

まず その音を 現代の日本語に落とせないというのが現実だ 

だから 例えば 宇宙人の誰かに

あなたはどこから来たのですか 

と質問しても 

星の名前を言われても発音が理解できず 

またこの場合 

宇宙人の場合は 

意味も理解できないのだ

意味がわかるというのは人間の記憶のどこかに 同じ言葉なり 

同じようなニュアンスの単語がある場合にのみ 

理解できることなのである


  以下次号

 


また 特別な使い方としては 

呪術師などは 専門的な音が必要らしく 

前歯に丸い穴を開けて不思議な音を発生させている 

そういう 専門家 だけではなく

一般人でも歯並びが悪いと うまく音が出せない人のための矯正歯科医のような職人もいた 

ちなみに 呪術師の前歯に穴を開けるやり方は 

ドリルで手作業でゴリゴリとやっている 

当時 麻酔薬 らしきものはあったのだが

それでも相当痛かったようだ

なおやっていることは 原始的なのだが 

この時使うドリルの刃はセラミック だった 

ムルタム という大陸名も ミュートラム よりはこちらの方がまだ近いかなというくらいなので 

本当はどちらでも良いと思われる


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よく見ているとシュー・シューというような口笛の音のない

息吹 だけの様々なパターンをやり取りしている

例えば 今回のサタンは女性で出ているが 

その名前はどうしても読み取ることができない 

意味だけは

麗しい鈴

ということはわかるのだが 音が聞き取り不可能なのだ 

それは口先だけではなく歯と歯の間を使い

その隙間から息を吐いたり吸ったりして

声というより高い笛の音のような使い方をしている


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それがどういうものなのかは 勝手に想像していただきたい 

波動というものが見えない人類には多分それは見えないと思われる 

ちょっと無責任 のような書き方をしたが

わからない自分に 少し イラついているのかもしれない

申し訳ない 

次にムルタムの言葉の解説だ

ムルタムは 波動 文化だと言った 

そして言葉も 何やらそのようなものだったのだ 

どうも 歯切れが悪くて申し訳ないのだが 

正直よくわからないので見た そのままを書いていく 

まず彼らのコミュニケーションは基本的にテレパシー 

直接 精神作用で交信する

なのだが肉体を使っても 意思の伝達はしていた


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コンピューターはデータ管理として主に使われていた 

ムルタムにはお金という概念はあったが 

貨幣 やお札はなかったのである 

今のカードのように 報酬や 代金は全てデータとして

国で管理していた

ただ 我々のパソコンとは 原理的に違っていて 

例えばその基本システムの言語には波動が使われている

また ディスプレイもあるにはあるのだが 

多分私たちが見ても何も見えない状態だと思う 

そこに映し出されているのは3次元映像の波動 映像だからである


  以下次号

 


ハチソン氏のように変な人扱いされるか

再現性がない状態にされるかいろいろだが 

ピラミッドの呪い状態にされ 

封印されていることは事実だ 

私もあまりこの本では書くことは許されていないのだが 

ある程度は フィラデルフィア実験のことや 

モントーク基地のことも書いておこうと思っている 

このようにムルタムのエネルギー源の原理は理解できないというか

説明できないのだが 

電気を使っていたことは事実だし それに伴い電球もあった

コンピューターのようなものもあった

電球は例えば 町の街頭などは電線もなく

ポールの上に水晶の球が乗っており 

それが暗くなると自分で光り出す 

これも どうしてそうなるか分かっていない


  以下次号

 


私はなぜテスラコイル や他の彼の発明品がもっと 世に注目されないのか 

不思議でならなかったのだが

これで納得できた 

例えばハチソンという方がテスラコイルを応用して物を浮かせたり テレポーテーションさせたりしているが

注目してるのはもの好き の素人ばかりだ 

それは ハチソンのやった実験が再現性があまりないということもあり 

例えそのビデオは実際にあったとしても 

トリックやマジックとして片付けられてしまうのだ 

実際そうなるようにある 意味 封印がかかっている


  以下次号