2025-02-01から1ヶ月間の記事一覧

2007年12月12日 ナンバー14 こんばんは 皆様お元気であろうか また 少し間が空いてしまったが こういう時は何かしら 事件があった時なのだ 実際以前から 12月10日から変わるよ と 漠然と 上の方から言われてはいたのだが まさかそんなことが自分の身に起きる…

我々は人間が家畜であり続ける限り 山羊座のメンバーたちは人間を狩り続けるだろうし 形 こそ違え もっと 巧妙にもっと 大量に エホバのように人間の魂を狩り続けることであろう 現在その渦中にある人々に あなた方は利用されているのですよ 騙されているの…

今回のアセンションのハードルの高さを説明する それをご覧になって 我々は自分で判断するべきである 1 自分の人生における責任は全て自分で引き受けるということ つまり 責任を自分以外の神だとか法だとか何かわけのわからないものに委ねないこと 2 責任が…

もちろん 宇宙全史は我々に関心のある 次元も詳細に説明してあります ご心配なく、しかし今回の本では とりあえずまとめてみた という形です さらに深い内容や 細かい部分での現代物理学との照合はやはり 次の本ということになりそうです アインシュタインに…

2007年 12月1日 ナンバー13 この数日間で時間の解明がほぼ終わった ものすごく重要な事象が解明されたと言っていいと思う 時間の解明 は時間のみの問題ではなくてそこには 空間と物質、意識と次元 そしてこの宇宙における絶対数としての光速が複雑に絡み合っ…

宇宙全史というものを一目見て さらに読み進むことは今の人類には非常に困難なことと言わざるを得ない そういう内容になっている ほとんどの人々は 手に取ることさえしないか 見ても拒否してしまうであろう 書いてる 55氏 がそういうのだから ほぼ間違いがな…

しかしこの数字は 1999年の7月2日 をクリアできたからこその数字であった それ以前はほとんど不可能な数字だったのである この時間は実はもうギリギリの瀬戸際 だったのも事実だ そして世界中でほとんど 誰にも知られず この偉業 つまり 1999年のアセンショ…

1999年7月2日 地球は静かに アセンションしていたのである 見た目はほとんど何も変わっていないが 今回の文明における第1回目の人類のカタストロフィーは避けられた 確かに見た目はほとんど変わっていないのだが 実は人類における深層部分では大きく変動があ…

宇宙全史 BBS 抜粋1 宇宙全史は発行される前にネット上の掲示板で 質疑応答を行っていた それは いきなり とんでもない情報を公開するよりはある程度 免疫をつけていていただくという考えから実行していたのだが 今度は逆に BBS に書いてしまったから本には…

55氏は救世主という言葉を使ったのだが 実は本当の救世主は人類 我々自身でもある いや、でもあるではなく まさしく 我々が救世主 なのだ それはこの宇宙全史の情報を知ることで 我々にはこれまで 指標とされてきた 多くの偶像や 教科書が崩壊していくことに…

つまり我々が見ている宇宙の1万倍のエネルギー=質量が今だこの宇宙には隠されているのである それでも宇宙全体ではなく領域が限られた範囲の質量なのだ そして現代科学で観測されたダークマターはそれでも我々が観測できる宇宙の星々の約9倍もあるというのだ…

これは宇宙の中の物質波動レベル200から600レベルまでのものの中で さらに現在の我々のレベルでは 感知しない 何かということなのである ダークマターとは、以前このことを 55氏が確認するまでは ダークマターとは 宇宙における物質以外の存在 つまり 幽体 …

現在 天文学者の間では ダークマター と言われる 宇宙 暗黒物質が重要視されている 天文学者たちは我々が目で観測する(電波でもいいのだが ) 宇宙には未だ観測しきれていない物質が見えているものよりもはるかに多いことを予測して 実際に観測もしている 目…

我々の外の世界というのは基本的には我々とは全く違う物質で構成されているということを前回言った であるのなら 太陽系の外は全て 霊界 もしくは幽界、神界 なのであろうか 結論から言うと そうなのだ しかし 霊界や幽界を我々人間は見ることができない な…

私たち以外の存在 つまり 夜空の星々は 全て私たちとは異なる波動を持っている物質体なのだ それでは異なる波動を持つ物質体とはどういうものなのだろうか 今分かりやすくするために物質体と言ったのだが 実は物質体の方が特殊な存在で 本来ある形態は 魂魄…

我々が生存する この宇宙には名前がある 我々はたとえ 閉じ込められているとしてもその外には我々の太陽系を含める 銀河系があって その銀河 星雲を包括する銀河団があって またその 銀河団を構造体とする大規模構造の宇宙がある それを オーム 宇宙という …

あわよくば コンタクトを取ってくれるかもしれないという夢と期待をデスクに込めたのであった しかしその 今は永遠に果たされることはないのだ ボイジャーは何もない漆黒の闇を旅して 早くて 4億年かけてある空間にたどり着く そこはサルガッソー海域( バー…

最後に○○寺での事件の直後 肉体はすでにピクリとも動かなくなっていたが まだうっすらと 意識のある 竜馬の心を55氏は覗いてみた 彼の心には暗殺者たちに対する恨みや怒りの気持ちは全くない まだ同士の仲間たちや 国の行く末 家族やおりょうのことも 頭には…

明治の代になって 日露戦争の時 明治天皇が 坂本竜馬の夢を見たという伝説がある これも 55氏がちょっと見てみた 世界の強国 ロシアのバルチック艦隊が日本にやってくるという状況の時 天皇は夢を見ている そして見ると確かに 夢枕に竜馬が立っている しかし…

では 近江屋にあったとされる 掛け軸 そこについていた 血痕は何なのであろうか 確かどこかの展示館に展示されているはずだ 酒で赤くなった頬骨が少し出た顔の竜馬が 天上で笑いながら それを肴にまた酒を飲んでいるのかもしれない わずか140年ほど過去の出…

確かに 当時の 彦根藩の竜馬に対する心情を見てみると あからさまな 邪魔 という感情が見えてくる そうした 竜馬に対する悪感情は確かに持ってはいたのだが 彦根藩は激動の 幕末期において うつて打つ手が全て 後手後手に回っているのである この時も 手代木…