2025-05-01から1ヶ月間の記事一覧

天地開闢 74億年前 この天地開闢までは まさに混沌という言葉がぴったりの地球だった 地表は地面と大気の境目がなく 濃厚な色とりどりの 高温のガスが果てしなく 渦を巻いていた その渦をどこまでも下がっていくと いつしか ドロドロのマグマの層に入ってし…

この時 惑星は 15個を作られた 皆様 よくご存知の水星 金星 地球 火星 木星 土星 天王星 海王星 冥王星 それに人類にはまだ知られていないが ニビル カンロクロスケという物質 形態ではない特殊な惑星 それにすでに現在は姿を消した3つの惑星を含めて 全部で…

そこに 周りにあった 宇宙空間のチリや ガスが集まってくる 中心にあるホワイトホールからは物質が供給され続け 周りの宇宙空間からは集塵をし続けて 今から5447億年前 太陽はある一定の大きさと質量を持つことで核融合を開始する つまりそれまでは黒い塊に…

さて 太陽系はどのように創造されたのだろうか 実際に携わったのは 射手座の方々だった 詳しくは 地球 入植者 12星団の項目を読んでいただくことにして ここでは 時系列の出来事だけを書いておく 太陽は今から4579億年前に創造が始められた 年代に違和感を覚…

月ができたばかりの地球には明確な 因果律というものがまだ 規定されていなかった また時空間、時限もきっちりと合わせられてはいなかったのである だから私たち 現代人が仮に タイムマシンに乗って この時代に遡って地球を見たとしても まだ人間の目では見…

これから皆様を太陽系の創造という 壮大なビジョン にご案内する そこから月の創造が終わるまでは 地球という惑星の歴史の中での位置づけとしては 神代 という世界での出来事と考えていただきたい そして実際に私たちが馴染んでいるこの世界が 創造されたの…

ちょっとわけのわからないようなことを書いてきた 実はこれから 書こうとしている太陽系の創生から地球の衛星である月の誕生までの4500億年以上の間の出来事が 私たちの 馴染んでいる物質環境として創造されていなかったということがある いや 物質体として…

第2章 地球全史 1 神代 この本の製作 動機は もともと地球全史 という この章にあった 当初はどうしても現代科学では到達できない 太古の詳細な風景や現象 生命の実態を捉えていきたいと 意気込んでいたのだが やがて セッションが進むにつれ 方向性がかなり…

私たちのワーク 締め切り間近のあるセッションでいつもはあまり降りてこない 存在からのメッセージが入った 地球は宇宙の一つの成果 よくやっている 見所あり 実験の中では成果あり おそらく実験とは 9個の実験の星のことだと思われる ここの実験場は色々な…

その3月3日に私たちは jumu をエホバの呪縛から解放している この詳しい結末はやはり 2巻に持ち越し だが 私たちはそれまで地球を自分の欲望のために操っていたのは エル・ランティだと思っていたのだが 実際は裏で強力な力により jumu を支配して 人類を原…

最初のうち 私たちと対応していた彼らはプライドが高くて 私たちに何か気に触れることを言われると サルに言われたくないとプイとむくれてしまうこともあった 本当に私たちは jumu のことがわかっていなかったのだ それで随分遠回りもしたし 無駄な時間も費…

本来この本では地球という星の意味を書かなくてはいけなかったのだが 2巻に持ち越してしまった 地球はゴミの星ではあるが この宇宙の集大成の星でもある この意味を深く追求していくと大きな謎が解けていくのだが それはどうか 2巻までお待ちいただきたい 銀…

この宇宙全体で銀河団と反銀河団は その支配領域において 生命の経験値を競い合っている 経験値 もしくは魂の重さとは 魂がどういう進化をしたか その程度と 濃さを測ったものを言う どれだけ純粋に物事を突き詰めたか どれだけ深く愛に献身したか 面白く 人…

銀河団 この組織は umu のすぐ下にある組織で jumu 地球 管理者 と umu の間の中間組織のようなものである 銀河団 そのものの存在が分かったのはごく最近だった それまでは この宇宙の 管理者は umu と jumu これは地球 特定 だが これだけだと思っていた だ…

umu ( 遊夢) オーム宇宙管理局 序文にも書いたが私たちが住むこの宇宙はオーム 宇宙という一つの個性を持っている宇宙だ こうした宇宙は他にもたくさん 存在しているが その話は2巻以降になる このオーム 宇宙を司るところが umu だ つまりこの宇宙における…

2008年4月3日 この本の締め切りが2008年4月5日だった この締め切りは人間界の決まりごとではなく 上からの希望という形での締め切り だった 私たちのセッションを司る存在は決して何事も 強制はしない だから 締め切りもできたら それが望ましいくらいの感覚…

これまで1年半で750 時間 余りのセッションをやって 3000 ページ 近い原稿を抱えて 現在 まとめているのだが すでに分かっただけでも多くの嘘が混入されていた それは単純に私たちを混乱させようというのではなく 美味しい つまり 面白い情報を与えておいて …

色々おられるのだが 自分がこの組織を何とかしていこうという方は今のところおられない 現在宇宙全史のまとめを急いでやっているのだが どうも きな臭いところが見えてくるので確認しているうちに彼らが抱えている 私たちに 隠している事実 があるということ…

第一章 jumu 地球 管理者たち 2008年2月18日 この本の原稿の締め切りまであと1ヶ月半を切った そんな2008年2月18日 とうとう jumu 宇宙管理局 地球派遣団ときっちり 対峙しなければならなくなってしまったのだ さらに彼らは地球人類の中に入り込んで操作 管…

そしてそれができるのが私たちだけだそうだ それには実際にお会いしなければならないようだが果たしてどうなるのだろうか 私は結構 常識人だから 本当にこういうことを書くのを憚ったのだが 種をまくということをしておかねばならないようだった 江戸城と赤…

現状はこんな感じだ 私たちのワークの中には 宇宙全史とはあまり関係がない 本当はそんなものはないのだが 情報がたくさん入ってくる これから書くこともその一つだが書くかどうか 相当 迷った 情報が情報だけに何度も上の方に確認したのだが 全くどう しな…

ユカタン半島の巨大隕石跡をご存知であろうか あれは 今のところ白亜紀 の大絶滅の時の隕石跡だとされているが違うのだ 本物は将来 鉱物資源の試掘で発見されるだろうが シベリアのツンドラ地帯にある 白亜紀の時は海に落ちているが今は地上にある それでは …

2008年3月13日 ナンバー45 いよいよ 原稿 締め切りまで 半月余りになってきた 振り返ると そんな余裕はないはずなのに面白いことに気づく 1このセッションは絶対に褒めてくれない 上の方たちが私たちを褒めるということを絶対にしない あっても 五井 先生が …

私たちのお仕事は確かに イレギュラーなことだが 本命は皆様方にある jumu は呪縛から解放されたが 人類はまだその存在の呪縛からも システムからも 解放はされていない 逆にますます 加速していっている しかし可能性は出てきたのだ エル・ランティは地球を…

2007年12月22日に世界を変えたのは私(55氏)でした しかしその時 それは 誰に言っても信じてはもらえなかったであろう 多分 現状ではいまだにそうだと思う その時 世界は地球人類全員がアセンションできる可能性を有する世界に移動した それは時を司る魔法使…

今現在 宇宙全史で解明している段階は次元は認識のレベルを表す指標であるということ フラクタル次元 はまさにその端的なモデルであると思われる またフォログラフィックな世界観は フラクタルの概念と合わせると 今のところ 私たちの 認識できるイメージと…

今現在 宇宙全史で解明している段階は次元は認識のレベルを表す指標であるということ フラクタル次元 はまさにその端的なモデルであると思われる またフォログラフィックな世界観は フラクタルの概念と合わせると 今のところ 私たちの 認識できるイメージと…

2008年3月8日ナンバー43 それにしても TOTO さん のような方がおられるとは思ってもいなかった 私は 数式はからきし なのだが TOTO さん の解釈があまりに 私の それと 似通っているので正直驚いている 数式だけでよくその認識にたどり着いたものだなあと関…

2000年3月3日 ナンバー42 本日やっと 区切りがついた 12月から続いていた人類の未来の行く末が先ほど 決定された jumu は 地球を支配してきた黒幕 その存在から解放された すでに私の目には世界が急激に変わり始めているが 明日から 皆様の目にもわかるくら…

皆様のご質問で宗教関係の方たちの真偽や 精神世界のリーダー それっぽい方たち と この宇宙全史との比較検討はここでお答えできないことになっている 最終的にはどうやら 宇宙 全史は世界中のあらゆる 精神世界を統合していく形になるようだ が 私(55氏) は…