2026-03-01から1ヶ月間の記事一覧

太古の言語や 宇宙人の言葉に関しては そのほとんどの音が聞き取れないというか 意味はわかるのだが まず その音を 現代の日本語に落とせないというのが現実だ だから 例えば 宇宙人の誰かに あなたはどこから来たのですか と質問しても 星の名前を言われて…

また 特別な使い方としては 呪術師などは 専門的な音が必要らしく 前歯に丸い穴を開けて不思議な音を発生させている そういう 専門家 だけではなく 一般人でも歯並びが悪いと うまく音が出せない人のための矯正歯科医のような職人もいた ちなみに 呪術師の前…

よく見ているとシュー・シューというような口笛の音のない 息吹 だけの様々なパターンをやり取りしている 例えば 今回のサタンは女性で出ているが その名前はどうしても読み取ることができない 意味だけは 麗しい鈴 ということはわかるのだが 音が聞き取り不…

それがどういうものなのかは 勝手に想像していただきたい 波動というものが見えない人類には多分それは見えないと思われる ちょっと無責任 のような書き方をしたが わからない自分に 少し イラついているのかもしれない 申し訳ない 次にムルタムの言葉の解説…

コンピューターはデータ管理として主に使われていた ムルタムにはお金という概念はあったが 貨幣 やお札はなかったのである 今のカードのように 報酬や 代金は全てデータとして 国で管理していた ただ 我々のパソコンとは 原理的に違っていて 例えばその基本…

ハチソン氏のように変な人扱いされるか 再現性がない状態にされるかいろいろだが ピラミッドの呪い状態にされ 封印されていることは事実だ 私もあまりこの本では書くことは許されていないのだが ある程度は フィラデルフィア実験のことや モントーク基地のこ…

私はなぜテスラコイル や他の彼の発明品がもっと 世に注目されないのか 不思議でならなかったのだが これで納得できた 例えばハチソンという方がテスラコイルを応用して物を浮かせたり テレポーテーションさせたりしているが 注目してるのはもの好き の素人…

それは一つには ニコラ・テスラという人物の発明品の中には 次世代のエネルギー源や 時間 空間 次元 に関するヒントが数多く 秘められているからである このことはあまり 上の方たちは言いたがらなかったのだが 今の人類がこのことに気づくと とんでもない …

彼はエジソンと並んで アメリカの電気機器 発明家 だったが 彼の場合は電磁機器と言った方が正確かもしれない 彼の作ったテスラコイル という 妙な 放電 機器があるのだが あれと そっくりのものを巨大化したタワーのてっぺんから 放電して 各地の池 直径 3k…

水素の浮力を利用するらしいのだが これが 水素の軽さを利用した浮力というのではなく もっと本質的な水素の浮力 重力制御ができる これを使っているようなのだ そしてそれから電気エネルギーや他のエネルギー 形態にさらに変換して利用しているのである こ…

彼らの科学力はかなりの水準にあったようだった しかし 調べているとどうしても壁に行き当たるのは 当時の物質が私たちの今の物質水準 波動と同じレベルにない という原理的な違いの壁にぶち当たってしまうのである しかし 一応 大まかであってもこんな感じ…

ここで ムルタムの街の様子を少し 描写する そこを治める 王や貴族の住まいはあるが 高い城壁や堀といった普通の戦争に必要な建造物がない この地が平和でそうしたものが必要ないのかというと そうでもない それはここでの戦いは そのほとんどが 超能力戦争…

少し またずれてきたが もう一つ 幻人 妖怪系の人々 だが 彼らのクンダリニーは 段階はそれぞれ あったが 最初から開いたままだ ただ 彼らには生きていることにおいて動機というか 欲望というものはほとんどない ただ生きていることが幸せ それだけで満足 と…

さて ムルタムの人々の クンダリニー が開いていたということを言った それは超能力が使えたということでもある つまり私たちも クンダリニー が覚醒すると超能力が使えるということでもあるのだが 今はそのことはあまり触れない ただ クンダリニーのお話の…

しかし サタン 4回目の 転生の影響は 人類の類魂( 集団 魂)に大きな傷を負わせてしまったのである ムルタムにおいては 人類や 幻人(妖怪系の人々のことだ) さらには精霊に近い存在 たちもが混じり合い その多様性を究極まで味わいつつ 優れた調和を実現して…

ところが この ムルタム 大陸に繁栄した人々のクンダリニーは その時 ほぼ全開していたのである ここにムルタム 文明の特殊性というものがあるのだ 1つには ムルタム 大陸 自体が独特な場の中にあったという環境の問題 もう一つがそこに住む人々の クンダリ…

ちょっと脇にずれてしまった つまり クンダリニーの生命エネルギーは 基本的には誰にでもその肉体内にあるものなのだが それが 発現して自由に使えるかと言うと それはまた別の問題で その方の精神レベルによるのだ 人類の精神状態が進化して 多くの葛藤を克…

だからその前にまずはきちんとした修行をこなしていって 無理のない状態でエネルギーを解放してあげないと 大概の方は死んでしまうか気が狂うかしてしまうのである しかしこれも バランスの問題であって この機構を利用していろいろ 暗躍している組織 もある…

この本の地球全史の章を ご覧いただくと お分かりになると思うが 人類の肉体は最初からその可能性として必要な能力はほぼ完全に備えられ 作られていた ただそこに入ってくる 魂のレベルに応じてその肉体のどこまでが使えるかは それぞれのパーソナリティに任…

それはそれであるのだが もっと大きな意味で クンダリニーエネルギーとは 生命エネルギー そのものであると言える だから現代の普通の人間の尾てい骨にあるクンダリニー が開いていないから 生命エネルギーがないのかと言うとそうではないのだ やはり生きて…

もう一つ前もって書いておかなければならないことがある それはクンダリニー という人間が本来持っているエネルギーのことだ クンダリニーという言葉をご存知の方もおられるとは思うが 基本的には 生命エネルギーのことを クンダリニーという インドのヨガの…

ムルタムは様々な人種が住んでいた 町を覗くと それはもうあのスターウォーズのどこかの辺境の星の市場のような風景が展開していたのである 昆虫の顔を持つ 検査官が地面を調べたり ドラえもんのような占い師が街のあちこちにいる 裏通りには客を引く動物 顔…

さて 何やら 小難しい理屈を述べているが 実は ムルタム文明 というのは 一言で その特徴をあげるとすると 波動 文明と言ってもいいような特徴ある文明だったのである それを 詳しく話をする まず ここに住む人々は様々な波動を持つ体で生きていた 今の人間…

結論だけをそのまま流用すると 物質は波であると言える そしてここからは 未だ 科学の知らざるところなのだが 物質波動の振動数により 神界 霊界 幽界 人間界 (物質界) 地獄界という具合に世界が形成されている もちろん そこに生息する人間 (霊魂)もその波…

我々は物質は手で触ることができるし 持ち上げることも その感触を熱いとか冷たいとか ゴワゴワしているとか感じることもできる だから 感覚的に物質はそこに しっかりとあるものだという実感を持っている しかし 物質の本質はある程度 突き詰めていくと 量…