2007年 12月1日 ナンバー13

この数日間で時間の解明がほぼ終わった 

ものすごく重要な事象が解明されたと言っていいと思う 

時間の解明 は時間のみの問題ではなくてそこには 空間と物質、意識と次元 

そしてこの宇宙における絶対数としての光速が複雑に絡み合っている姿があったのである

しかしそれはまた非常に シンプルな美しいモデルで表現されたと言ってもいいかもしれない

解明が長引いたのは1つには妙な妨害があったということもあった 

しかし小菅正三さんと A アインシュタインのご協力によって とりあえず 人前には出せる姿が書けるようになった

はっきり言ってこの時間の解明 なくしては 宇宙全史の意味は 根底からなかったかもしれない 

それほど 基本的な この世界 の構造説明する内容になっている

もう一つ物質波動理論の説明も非常に大切で魂と肉体の関係 

この世界を構築している素材の性質やその成り立ち 

神、霊、幽、魂魄体 の解明は これまでの精神世界 の訳のわからない カテゴリーや 専門用語の統一を容易にすることと思われる 

そして この物質波動理論は現代量子力学の最先端 理論であるひも理論 M 理論とほぼ同じ内容でもあるのである 

この解明は 時空間の解明とともに我々のオーム 宇宙を理解するには 必要条件的な基本概念になりますから 

ご興味のある方は是非読んでみていただきたい 

こちらも 宇宙全史の中では 詳しく説明している

時間の解明の過程ではこの宇宙における 因果律の秘密もある程度 明かされている

この部分は絶対と言っていいほどの umu 管理の極秘事項だったらしいのだが 

ある程度聞き出してしまった そこにはタイムマシンの原理 も自ずと 解明されている 

なかなか教えてくださらない中でなんとか聞き出した私 55氏は

人類にとっての大スクープだと勝手に思っているが 

umu にとってはまあ仕方ないかという 範囲だったのかもしれない 


  以下次号