1999年7月2日 地球は静かに アセンションしていたのである
見た目はほとんど何も変わっていないが
今回の文明における第1回目の人類のカタストロフィーは避けられた
確かに見た目はほとんど変わっていないのだが 実は人類における深層部分では大きく変動があったのだ
umu 宇宙管理局からの派遣団 jumu 地球派遣団が持つ
人類の精神性を計測する装置によると
1999年7月2日以降 人類の14%は 覚醒の可能性を持つに至ったのである
そしてその中のわずか1%が実際に覚醒すれば
今回のこの文明は何とかなるようなのだ
もう少し 正確に言えば 2014年の次の この地球のアセンションはクリアできるということだ
一般には 2012年と言われているが実際は 2014年である
宇宙全史は全世界の約37万人の方たちをターゲットに書かれている
この数字は人類のわずか14%のさらにまた1%の数だ
それは人類の潜在意識 深層意識に変化があって
宇宙全史をを受け入れることのできる方達の数が
あるいは 手にとって 読もうとすることのできる方たちの数が
人類の14%までアップしたということでもある
そしてその中の1%の人たちがその人たちなりに 本の内容を理解得心できた時
世界は変わるのだ
以下次号